沿革

大正銀行のあゆみ

1922年 4月 関西住宅組合建築株式会社として創業
1942年 12月 関西住宅無尽株式会社に商号変更
1951年 6月 住宅金融公庫代理業務取扱開始
1958年 10月 相互銀行の営業免許を受け、株式会社 大正相互銀行となる
1965年 11月 電子計算機を設置、オフライン業務を開始
1974年 12月 日本銀行と当座預金取引開始
1975年 11月 日本銀行歳入代理店業務取扱開始
1978年 8月 預金業務オンライン開始(東洋情報システムと提携)
1981年 11月 国債代理店業務取扱開始
1983年 4月 国債窓口販売業務開始
1987年 6月 公共債ディーリング業務開始
1987年 12月 日本銀行借入取引開始
1988年 4月 大阪北信用組合と合併
1989年 4月 普通銀行に転換 株式会社 大正銀行に商号変更
1990年 5月 自営オンライン業務開始
2003年 1月 損害保険窓口販売業務開始
2003年 4月 生命保険窓口販売業務開始
2005年 5月 株式会社バンク・コンピュータ・サービスが運営する
共同化システムへの移行を完了し、稼働を開始
2005年 9月 本店(本部・本店営業部)を大阪市中央区今橋に移転
2006年 4月 投資信託窓口販売業務開始
2011年 10月 大正信用保証株式会社(連結子会社)設立
2015年 1月 株式会社日立製作所が運営する第二地方銀行向けの
基幹系アウトソーシングシステム(NEXTBASE)への
移行を完了し、稼働を開始
2016年 4月 トモニホールディングス株式会社と経営統合

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